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	<title>CapCut - 普通の会社員がテクノロジーで疑問を解決する記録</title>
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	<description>副業×節約×収益化で人生逆転</description>
	<lastBuildDate>Sat, 10 Oct 2026 02:40:35 +0000</lastBuildDate>
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		<title>【CapCut】ワイプ(小窓)のサイズと位置を全シーンでピタッと揃える裏ワザ</title>
		<link>https://namettch.com/capcut-wipe-overlay-replace/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[なめっち]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 09 Oct 2026 02:36:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[動画編集]]></category>
		<category><![CDATA[CapCut]]></category>
		<category><![CDATA[スマホアプリ]]></category>
		<category><![CDATA[時短テクニック]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>CapCutでゲーム実況やリアクション動画を作る際、欠かせないのがオーバーレイを使った「ワイプ（小窓）」です。しかし、スマホの画面上で指を使ってサイズや位置を調整していませんか？ 実はこれ、動画が素人っぽく見えてしまう最 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://namettch.com/capcut-wipe-overlay-replace/">【CapCut】ワイプ(小窓)のサイズと位置を全シーンでピタッと揃える裏ワザ</a> first appeared on <a href="https://namettch.com">普通の会社員がテクノロジーで疑問を解決する記録</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p class="wp-block-paragraph">CapCutでゲーム実況やリアクション動画を作る際、欠かせないのがオーバーレイを使った「ワイプ（小窓）」です。しかし、スマホの画面上で指を使ってサイズや位置を調整していませんか？</p>



<p class="wp-block-paragraph">実はこれ、動画が素人っぽく見えてしまう最大の原因です。<br>人間の指先の感覚だけで、複数シーンのワイプをミリ単位で揃えるのは不可能です。シーンが切り替わるたびに小窓が微妙に大きくなったり、位置がガタガタとズレたりすると、視聴者のノイズになり動画のクオリティが一気に下がってしまいます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">PCソフトなら数値入力で座標やスケールを固定できますが、スマホ版CapCutにはその機能がありません。だからといって、画面に定規を当てて微調整するようなアナログな苦労は今日で終わりにしましょう。</p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">「置き換え」で位置とサイズを完全に固定する裏ワザ</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">コピペより圧倒的に早い！「分割＆置き換え」のコンボ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">「置き換え」で位置とサイズを完全に固定する裏ワザ</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">指での微調整に頼らず、ワイプの位置とサイズを全シーンで1ドットのズレもなく完璧に揃える方法。それは、CapCutの標準機能である**「置き換え」**を使うことです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">手順は驚くほどシンプルです。</p>



<ol class="wp-block-list">
<li><strong>基準となるワイプを1つだけ作る</strong><br>最初のシーンでオーバーレイを追加し、サイズ・位置・マスク（丸抜きなど）を完璧に作り込みます。指での調整はこの「最初の1回」だけでOKです。</li>



<li><strong>クリップをコピーして配置する</strong><br>完成したオーバーレイクリップをコピーし、別の素材を入れたいシーンに配置します。</li>



<li><strong>「置き換え」で中身だけを変える</strong><br>コピーしたクリップを選択し、画面下部のメニューから「置き換え」をタップ。スマホのカメラロールから、次に表示させたい動画や画像を選択します。</li>
</ol>



<p class="wp-block-paragraph">たったこれだけです。「置き換え」機能を使えば、<strong>前のクリップのサイズ、画面上の座標、さらにはマスクの形状やエフェクトまで全て維持したまま、中身の素材だけを差し替える</strong>ことができます。<br>これで、どれだけシーンが変わってもワイプがズレることは絶対にありません。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">コピペより圧倒的に早い！「分割＆置き換え」のコンボ</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">先ほどは「コピーして配置」と解説しましたが、ワイプを頻繁に切り替える動画なら、さらなる時短テクニックがあります。<br>いちいちコピーして移動させる手間すら省く、最速のワークフローを紹介します。</p>



<ol class="wp-block-list">
<li><strong>ベースのワイプを動画の最後まで引き伸ばす</strong><br>最初に作った完璧なワイプクリップの右端をドラッグし、動画のエンディングまで一気に長く伸ばしっぱなしにします。</li>



<li><strong>切り替えたいタイミングで「分割」する</strong><br>ワイプの中身を変えたい箇所に再生ヘッド（白い縦線）を合わせ、オーバーレイクリップを「分割」します。</li>



<li><strong>後ろのクリップを「置き換え」る</strong><br>分割して後ろにできたクリップを選択し、先ほどと同様に「置き換え」で別の素材に差し替えます。</li>
</ol>



<p class="wp-block-paragraph">この方法なら、ワイプの表示タイミングに合わせて「分割」→「置き換え」を繰り返すだけで済みます。タイムライン上でクリップを長距離移動させる必要がないため、編集スピードが劇的に向上します。</p>



<p class="wp-block-paragraph">「位置がずれる」というストレスから解放されるだけでなく、編集作業そのものも圧倒的にラクになるこの裏ワザ。次回の動画編集からすぐに取り入れて、プロ並みの仕上がりを手に入れてください。</p><p>The post <a href="https://namettch.com/capcut-wipe-overlay-replace/">【CapCut】ワイプ(小窓)のサイズと位置を全シーンでピタッと揃える裏ワザ</a> first appeared on <a href="https://namettch.com">普通の会社員がテクノロジーで疑問を解決する記録</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【CapCut】大量の画像の長さを一括で変える裏ワザ！1枚ずつ調整は不要</title>
		<link>https://namettch.com/capcut-image-duration-bulk-change/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[なめっち]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 08 Oct 2026 12:37:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[動画編集]]></category>
		<category><![CDATA[CapCut]]></category>
		<category><![CDATA[時短テクニック]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://namettch.com/?p=623</guid>

					<description><![CDATA[<p>何十枚もの写真やイラストをCapCutに読み込んで、テンポよく切り替わるスライドショーや音ハメ動画を作りたいとき、タイムラインに並んだ画像がすべて「3秒」になっていて困ったことはありませんか？ 50枚の画像を「0.5秒ず [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p class="wp-block-paragraph">何十枚もの写真やイラストをCapCutに読み込んで、テンポよく切り替わるスライドショーや音ハメ動画を作りたいとき、タイムラインに並んだ画像がすべて「3秒」になっていて困ったことはありませんか？</p>



<p class="wp-block-paragraph">50枚の画像を「0.5秒ずつ」にするために、1枚ずつクリップの端を指で縮めていくのは大変な時間と労力がかかります。</p>



<p class="wp-block-paragraph">1枚ずつ手作業で縮めることなく、大量の画像の表示時間を一気に揃える裏ワザを【スマホ版】と【PC版】に分けて解説します。</p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-4" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-4">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">【スマホ版】「書き出し×倍速」で一瞬で秒数を揃える裏ワザ</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">手順（例：50枚の画像をすべて「0.5秒」にしたい場合）</a></li></ol></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">【スマホ版】1枚ずつ微調整したい時は「タイムライン拡大」</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">【PC版】追加する「前」に設定を変えれば0.1秒単位で揃う</a><ol><li><a href="#toc5" tabindex="0">PC版での一括設定手順</a></li></ol></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">【スマホ版】「書き出し×倍速」で一瞬で秒数を揃える裏ワザ</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">現在のスマホアプリ版CapCutには、タイムラインに並べた複数の画像を選択して一括で秒数を変えるボタンがありません。</p>



<p class="wp-block-paragraph">しかし、数多くの画像をすべて同じ短い秒数（0.5秒や1秒など）に揃えたいなら、「倍速機能」を応用した以下の裏ワザを使うと、手作業ゼロで一瞬で完了します。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc2">手順（例：50枚の画像をすべて「0.5秒」にしたい場合）</span></h3>



<ol class="wp-block-list">
<li>新規プロジェクトを開き、使いたい画像をすべて選んでタイムラインに追加する（この時点ではすべて1枚「3秒」で並んでいます）</li>



<li>画面最後の「エンディング」だけ削除し、そのまま一度、画面右上のボタンから動画として書き出す（エクスポート）</li>



<li>新しくプロジェクトを開き、今書き出したばかりの動画を読み込む</li>



<li>動画クリップをタップし、下部メニューの「速度」＞「通常」を開く</li>



<li>速度のスライダーを「6x（6倍速）」に合わせる</li>
</ol>



<p class="wp-block-paragraph">【なぜこれで揃うのか？】<br>もともと1枚あたり「3秒」だった映像を「6倍速」にすることで、3秒 ÷ 6 ＝「1枚あたりきっちり0.5秒」で切り替わる動画に生まれ変わります。</p>



<p class="wp-block-paragraph">・1枚「1.5秒」にしたい場合 ＝ 2倍速（2x）<br>・1枚「1.0秒」にしたい場合 ＝ 3倍速（3x）<br>・1枚「0.5秒」にしたい場合 ＝ 6倍速（6x）<br>・1枚「0.3秒」にしたい場合 ＝ 10倍速（10x）</p>



<p class="wp-block-paragraph">この方法なら、画像が50枚あろうが100枚あろうが、端をドラッグする作業を1回もせずに秒数がピタッと揃います。あとはその上からBGMやエフェクトを乗せるだけで完成です。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc3">【スマホ版】1枚ずつ微調整したい時は「タイムライン拡大」</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">「すべての画像を同じ秒数にするのではなく、曲のビート（リズム）に合わせて1枚ずつ長さを変えたい」という場合は、作業前にタイムラインを2本指で広げて（ピンチアウト）最大まで拡大してください。</p>



<p class="wp-block-paragraph">タイムラインが縮小されたままだと、クリップの端を掴むときに隣の画像を誤タップしてしまいますが、目盛りを広げておけば指先で素早く正確に長さを詰められます。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc4">【PC版】追加する「前」に設定を変えれば0.1秒単位で揃う</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">パソコン版のCapCutを使っている場合は、画像をタイムラインに並べる前に「初期設定の秒数」そのものを変更できる機能が備わっています。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc5">PC版での一括設定手順</span></h3>



<ol class="wp-block-list">
<li>PC版CapCutの編集画面右上にある「歯車マーク（メニュー）」をクリックし、「設定」を開く</li>



<li>上部タブの「編集」をクリックする</li>



<li>「画像の表示時間」という項目があるので、希望の秒数（例：0.5秒）に変更して「保存」を押す</li>



<li>そのあとで画像素材をまとめてタイムラインへドラッグ＆ドロップする</li>
</ol>



<p class="wp-block-paragraph">この設定をしてから画像を追加すると、選んだ何十枚もの画像が最初からすべて「0.5秒」に揃った状態でタイムラインに並びます。大量の写真を扱う動画を頻繁に作る方は、ぜひ活用してみてください。</p><p>The post <a href="https://namettch.com/capcut-image-duration-bulk-change/">【CapCut】大量の画像の長さを一括で変える裏ワザ！1枚ずつ調整は不要</a> first appeared on <a href="https://namettch.com">普通の会社員がテクノロジーで疑問を解決する記録</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【CapCut】効果音を毎回探す手間をゼロにする「音源セット」の裏ワザ</title>
		<link>https://namettch.com/capcut-sound-effects-shortcut/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[なめっち]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 07 Oct 2026 12:32:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[動画編集]]></category>
		<category><![CDATA[CapCut]]></category>
		<category><![CDATA[時短テクニック]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://namettch.com/?p=621</guid>

					<description><![CDATA[<p>動画編集のたびに、「ポンッ」「チーン」「シュッ」といった定番の効果音やいつものBGMを、検索窓やフォルダから毎回探していませんか？ CapCutには「お気に入り」機能もありますが、登録数が増えてくると結局スクロールして探 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p class="wp-block-paragraph">動画編集のたびに、「ポンッ」「チーン」「シュッ」といった定番の効果音やいつものBGMを、検索窓やフォルダから毎回探していませんか？</p>



<p class="wp-block-paragraph">CapCutには「お気に入り」機能もありますが、登録数が増えてくると結局スクロールして探す手間がかかります。</p>



<p class="wp-block-paragraph">この探す時間をゼロにする裏ワザが、よく使う効果音を1本にまとめた「自分専用の音源セット動画」を作っておく方法です。CapCutの「音声抽出」機能を応用した、実践的な時短手順を解説します。</p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-6" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-6">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">準備は最初の1回だけ！「音源セット動画」の作り方</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">1. 新規プロジェクトに黒背景（ダミー画像）を置く</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">2. よく使う効果音を順番に並べる</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">3. 動画として書き出す（エクスポート）</a></li></ol></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">実際の編集で「いつもの音」を一瞬で呼び出す手順</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">準備は最初の1回だけ！「音源セット動画」の作り方</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">まずは、よく使う効果音を一列に並べたベース動画を1本作成します。この準備は最初の1回だけでOKです。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc2">1. 新規プロジェクトに黒背景（ダミー画像）を置く</span></h3>



<p class="wp-block-paragraph">CapCutで新規プロジェクトを開き、真っ黒な画像（または適当な写真）を1枚追加して、長さを15〜30秒ほどに伸ばします。これが音を並べるための土台になります。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc3">2. よく使う効果音を順番に並べる</span></h3>



<p class="wp-block-paragraph">「オーディオ」から、普段の編集で必ず使う1軍の効果音を追加して一列に並べていきます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">・テロップ表示音（ポンッ、ピコン、タイプ音など）<br>・場面切り替え音（シュッ、スウォッシュなど）<br>・リアクション音（チーン、ガーン、キラキラなど）<br>・定番の背景BGM</p>



<p class="wp-block-paragraph">【並べる時の重要ポイント】<br>音と音の間は、必ず「1秒ほどの無音（隙間）」を空けて配置してください。隙間なく詰めてしまうと、あとで分割して使うときに音が重なって切り離しにくくなります。<br>また、「最初はテロップ音、次は切り替え音、最後はリアクション音」のようにジャンル順で並べておくと、波形を見るだけでどの音か一目で判別できます。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc4">3. 動画として書き出す（エクスポート）</span></h3>



<p class="wp-block-paragraph">すべての音源を並べたら、画面右上の書き出しボタンから動画としてスマホ（カメラロール）に保存します。<br>※後からカメラロールで探しやすいよう、書き出した動画はスマホの写真アプリ側で「お気に入り（ハートマーク）」に入れておくと便利です。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc5">実際の編集で「いつもの音」を一瞬で呼び出す手順</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">準備した「音源セット動画」を、普段の動画編集で呼び出す手順はたった3ステップです。</p>



<ol class="wp-block-list">
<li>編集画面の下部メニューから「オーディオ」＞「抽出済み（音声抽出）」をタップする</li>



<li>カメラロールが開くので、作っておいた「音源セット動画」を選んで「音声のみインポート」をタップする</li>



<li>タイムラインの音声トラックに、よく使う効果音が一列に並んだ状態で読み込まれる</li>
</ol>



<p class="wp-block-paragraph">あとは、使いたい効果音の前後に白い縦線を合わせて「分割」を押し、必要な音だけを切り取って好きな位置へスライドさせるだけです。使わなかった残りの音源は、最後にまとめて削除すれば完了です。</p>



<p class="wp-block-paragraph">毎回「オーディオを開く → 検索する → 視聴して確認する → 追加する」というループを繰り返す必要がなくなるため、効果音入れのスピードが劇的に上がります。ぜひ自分だけの1軍音源セットを作ってみてください。</p><p>The post <a href="https://namettch.com/capcut-sound-effects-shortcut/">【CapCut】効果音を毎回探す手間をゼロにする「音源セット」の裏ワザ</a> first appeared on <a href="https://namettch.com">普通の会社員がテクノロジーで疑問を解決する記録</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>CapCut】テロップや音が勝手にズレる！微調整できない時の解決策</title>
		<link>https://namettch.com/capcut-timeline-snap-fix/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[なめっち]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 04 Oct 2026 11:53:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[動画編集]]></category>
		<category><![CDATA[CapCut]]></category>
		<category><![CDATA[時短テクニック]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://namettch.com/?p=615</guid>

					<description><![CDATA[<p>「テロップを出すタイミングをほんの少し遅らせたい」 「効果音をピンポイントでこの瞬間に置きたい」 それなのに、いざクリップを動かすと磁石のように近くのクリップや白い縦線へ勝手に吸い寄せられてしまうことはありませんか？ こ [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://namettch.com/capcut-timeline-snap-fix/">CapCut】テロップや音が勝手にズレる！微調整できない時の解決策</a> first appeared on <a href="https://namettch.com">普通の会社員がテクノロジーで疑問を解決する記録</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p class="wp-block-paragraph">「テロップを出すタイミングをほんの少し遅らせたい」 「効果音をピンポイントでこの瞬間に置きたい」</p>



<p class="wp-block-paragraph">それなのに、いざクリップを動かすと<strong>磁石のように近くのクリップや白い縦線へ勝手に吸い寄せられてしまう</strong>ことはありませんか？</p>



<p class="wp-block-paragraph">この「勝手にズレる現象」は、あなたの指のせいではなく、CapCutの「スナップ（自動吸着）」という補助機能が原因です。</p>



<p class="wp-block-paragraph">スマホ版・PC版それぞれで、この吸着を回避してコンマ1秒単位でピタッと配置する解決策を解説します。</p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-8" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-8">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">なぜ勝手にズレる？原因は「自動吸着（スナップ）」</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">【スマホ版】吸着を防いでコンマ1秒単位で動かす2つのコツ</a><ol><li><a href="#toc3" tabindex="0">1. タイムラインを2本指で「最大まで拡大」する</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">2. 先に「白い縦線」を合わせてから素材を追加する</a></li></ol></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">【PC版】3秒で解決！「磁石マーク」をオフにする</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">なぜ勝手にズレる？原因は「自動吸着（スナップ）」</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">クリップを少しだけ動かしたいのに、別のクリップの端や再生ヘッド（白い縦線）に「ピタッ」とくっついてしまうのは、CapCutに標準搭載されている自動吸着機能のせいです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">本来は「動画と動画の間に隙間ができないように自動でくっつける」という便利な機能ですが、テロップや効果音を0.1秒単位で合わせる微調整の場面では、「勝手に近くの区切りへ吸い寄せてしまうおせっかい機能」になってしまいます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">お使いの端末（スマホ／PC）に合わせて、以下の方法で解除・回避しましょう。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">【スマホ版】吸着を防いでコンマ1秒単位で動かす2つのコツ</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">スマホアプリ版のCapCutには、自動吸着をオフにする設定スイッチがありません。その代わり、以下の操作を行うことで磁石のような吸着が起きなくなり、思い通りの位置にピタッと置けるようになります。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc3">1. タイムラインを2本指で「最大まで拡大」する</span></h3>



<p class="wp-block-paragraph">スマホ画面で勝手に吸着してしまう最大の原因は、タイムラインの目盛りが縮小されていて、指のわずかな動きが「大きな移動」と判定されてしまうことです。</p>



<ol start="1" class="wp-block-list">
<li>クリップを動かす前に、<strong>タイムライン（編集エリア）に2本指を置いて左右に大きく押し広げる（ピンチアウト）</strong></li>



<li>目盛りが「1フレーム（0.03秒）単位」までぐっと広がる</li>



<li>その状態でテロップや効果音を指でスライドさせる</li>
</ol>



<p class="wp-block-paragraph">タイムラインを広げてから動かすだけで、隣のクリップへの強制的な吸い寄せが起きなくなり、音の波形や口の動きに合わせてミリ単位で配置できます。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>大まかに並べる時</strong>：2本指で縮めて（ピンチイン）全体を見る</li>



<li><strong>微調整する時</strong>：2本指で広げて（ピンチアウト）から動かす</li>
</ul>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc4">2. 先に「白い縦線」を合わせてから素材を追加する</span></h3>



<p class="wp-block-paragraph">どうしても指で動かすとズレてしまう場合は、クリップを後から動かすのではなく、以下の手順にするのが最も確実です。</p>



<ol start="1" class="wp-block-list">
<li>タイムラインを拡大し、再生ヘッド（白い縦線）を「置きたい 정확한位置」に合わせる</li>



<li>その状態で「テキスト追加」や「オーディオ（効果音）」を追加する</li>
</ol>



<p class="wp-block-paragraph">これなら、白い縦線の真下に最初からピタッと配置されるため、後から指で微調整する手間自体がなくなります。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc5">【PC版】3秒で解決！「磁石マーク」をオフにする</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">パソコン版のCapCutを使っている場合は、ワンクリックで自動吸着（スナップ）そのものを完全にオフにできます。</p>



<ol start="1" class="wp-block-list">
<li>画面下部のタイムラインエリアの<strong>右上</strong>を見る</li>



<li>並んでいるアイコンの中から「磁石のマーク（自動スナップ）」をクリックしてオフ（色が消えた状態）にする ※キーボードの <strong><code>N</code> キー</strong> を押すだけでもオン／オフを切り替えられます。</li>
</ol>



<p class="wp-block-paragraph">これだけで磁石のような吸い寄せが完全にストップし、マウスで好きな位置へ滑らかに配置できるようになります。微調整が終わったら、再度 <code>N</code> キーを押してオンに戻しておくと普段の編集がスムーズです。</p><p>The post <a href="https://namettch.com/capcut-timeline-snap-fix/">CapCut】テロップや音が勝手にズレる！微調整できない時の解決策</a> first appeared on <a href="https://namettch.com">普通の会社員がテクノロジーで疑問を解決する記録</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【CapCut】動くモザイクが面倒！ステッカーで自動追従させる裏ワザ</title>
		<link>https://namettch.com/capcut-mosaic-tracking-sticker/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[なめっち]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 03 Oct 2026 02:10:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[動画編集]]></category>
		<category><![CDATA[CapCut]]></category>
		<category><![CDATA[スマホアプリ]]></category>
		<category><![CDATA[時短テクニック]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://namettch.com/?p=635</guid>

					<description><![CDATA[<p>CapCutで動く人の顔や車のナンバーを隠すとき、「エフェクト」からモザイクを追加し、「マスク」で形を整え、キーフレーム（ひし形マーク）をポチポチ打って少しずつ動かしていませんか？ ハッキリ言って、この方法は面倒すぎます [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://namettch.com/capcut-mosaic-tracking-sticker/">【CapCut】動くモザイクが面倒！ステッカーで自動追従させる裏ワザ</a> first appeared on <a href="https://namettch.com">普通の会社員がテクノロジーで疑問を解決する記録</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p class="wp-block-paragraph">CapCutで動く人の顔や車のナンバーを隠すとき、「エフェクト」からモザイクを追加し、「マスク」で形を整え、キーフレーム（ひし形マーク）をポチポチ打って少しずつ動かしていませんか？</p>



<p class="wp-block-paragraph">ハッキリ言って、この方法は面倒すぎます。<br>被写体が動くたびに再生バーを少し進めてはモザイクの位置をズラす……。たった数秒の動画でも、この手作業を繰り返しているとあっという間に数十分が溶けてしまいます。とくに動きの激しい子供の顔や、通り過ぎる車のナンバーを隠す作業は、もはや苦行でしかありません。</p>



<p class="wp-block-paragraph">「もっと一瞬でモザイクが追従してくれたらいいのに」<br>そう感じているあなたに朗報です。実はCapCutには、面倒なキーフレーム打ちを完全にスルーできる、知る人ぞ知る時短ワザが存在します。</p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-10" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-10">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">隠しアイテム!?「ステッカー×自動追従」の時短ワザ</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">1. モザイクステッカーを配置する</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">2. トラッキング（自動追従）を起動する</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">3. 対象を囲んでスタート</a></li></ol></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">モザイクが途中で外れちゃう時のリカバリー術</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">隠しアイテム!?「ステッカー×自動追従」の時短ワザ</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">面倒な手作業をゼロにするカギは、エフェクトではなく**「ステッカー機能」**を使うことです。<br>CapCutには、AIが被写体の動きを自動で追いかける「トラッキング」という超優秀な機能がありますが、残念ながらエフェクトのモザイクには直接適用できません。</p>



<p class="wp-block-paragraph">そこで活躍するのが**「モザイク柄のステッカー」**です。以下の3ステップで、驚くほど一瞬で動くモザイクが完成します。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc2">1. モザイクステッカーを配置する</span></h3>



<p class="wp-block-paragraph">下部メニューの「ステッカー」をタップし、検索窓で「モザイク」や「ぼかし」と検索します。すると、モザイク柄や黒塗り、すりガラス風のステッカーが出てくるので好みのものを選択し、隠したい顔やナンバーのサイズに合わせて配置します。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc3">2. トラッキング（自動追従）を起動する</span></h3>



<p class="wp-block-paragraph">配置したステッカーのクリップを選択した状態にすると、下部メニューに「トラッキング」という項目が現れるので、これをタップします。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc4">3. 対象を囲んでスタート</span></h3>



<p class="wp-block-paragraph">画面上に黄色い円（または四角）の枠が表示されるので、隠したい被写体（顔やナンバー）を囲みます。あとは「トラッキングを開始」をタップするだけ。</p>



<p class="wp-block-paragraph">たったこれだけで、CapCutのAIが動画を解析し、被写体の動きに合わせてステッカーが自動でピッタリと張り付きます。今まで手作業でやっていた苦労が嘘のように、数秒でモザイク処理が完了する最強の時短テクニックです。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc5">モザイクが途中で外れちゃう時のリカバリー術</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">自動追従は非常に便利ですが、被写体が急に横を向いたり障害物の後ろに隠れたりすると、AIが対象を見失ってモザイクがズレてしまうことがあります。</p>



<p class="wp-block-paragraph">そんな時は、最初から手動でやり直す必要はありません。以下の簡単な修正テクニックでリカバリーしましょう。</p>



<ol class="wp-block-list">
<li><strong>ズレた瞬間にステッカーを「分割」する</strong><br>モザイクが外れてしまった位置に再生バーを合わせ、ステッカーのクリップを「分割」します。</li>



<li><strong>後半部分だけトラッキングをやり直す</strong><br>分割した後半のステッカーを選択し、一度トラッキングを解除します。再度、隠したい対象の現在位置にステッカーを合わせ直し、もう一度トラッキングを開始するだけです。</li>
</ol>



<p class="wp-block-paragraph">もし「ほんの一瞬だけズレる」という場合は、トラッキングを使わずに、その部分だけ手動（キーフレーム）で位置を微調整するのも効果的です。ステッカーはエフェクトと違い、画面上で直接ドラッグして動かせるため、キーフレームの修正も直感的でストレスがありません。</p>



<p class="wp-block-paragraph">「モザイクステッカー×トラッキング」の組み合わせをマスターすれば、動画編集のスピードは劇的に上がります。面倒なモザイク処理はAIに任せて、サクッと動画を完成させましょう。</p><p>The post <a href="https://namettch.com/capcut-mosaic-tracking-sticker/">【CapCut】動くモザイクが面倒！ステッカーで自動追従させる裏ワザ</a> first appeared on <a href="https://namettch.com">普通の会社員がテクノロジーで疑問を解決する記録</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>CapCut自動文字起こしの「細切れ」を一瞬でつなげる時短ワザ</title>
		<link>https://namettch.com/capcut%e8%87%aa%e5%8b%95%e6%96%87%e5%ad%97%e8%b5%b7%e3%81%93%e3%81%97%e3%81%ae%e3%80%8c%e7%b4%b0%e5%88%87%e3%82%8c%e3%80%8d%e3%82%92%e4%b8%80%e7%9e%ac%e3%81%a7%e3%81%a4%e3%81%aa%e3%81%92%e3%82%8b/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[なめっち]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 23 Sep 2026 13:49:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[動画編集]]></category>
		<category><![CDATA[CapCut]]></category>
		<category><![CDATA[テロップ作成]]></category>
		<category><![CDATA[時短術]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://namettch.com/?p=604</guid>

					<description><![CDATA[<p>こんにちは！最近、スマホで撮った愛猫の動画などをCapCutで編集して遊んでいるのですが、機能が豊富で本当に便利ですよね。ただ、どうしても一つだけイライラしてしまうことがありました。それが「自動文字起こしのテロップが短す [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://namettch.com/capcut%e8%87%aa%e5%8b%95%e6%96%87%e5%ad%97%e8%b5%b7%e3%81%93%e3%81%97%e3%81%ae%e3%80%8c%e7%b4%b0%e5%88%87%e3%82%8c%e3%80%8d%e3%82%92%e4%b8%80%e7%9e%ac%e3%81%a7%e3%81%a4%e3%81%aa%e3%81%92%e3%82%8b/">CapCut自動文字起こしの「細切れ」を一瞬でつなげる時短ワザ</a> first appeared on <a href="https://namettch.com">普通の会社員がテクノロジーで疑問を解決する記録</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p class="wp-block-paragraph">こんにちは！最近、スマホで撮った愛猫の動画などをCapCutで編集して遊んでいるのですが、機能が豊富で本当に便利ですよね。<br>ただ、どうしても一つだけイライラしてしまうことがありました。それが「自動文字起こしのテロップが短すぎる（細切れになる）」問題です。今回は、私と同じようにこの問題で時間を溶かしてしまっている方に向けて、一瞬で解決する裏技をシェアします！</p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-12" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-12">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">タイムラインで1個ずつ直す地獄の作業、もうやめない？</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">知らなきゃ損！「一括編集」でテロップを一瞬でくっつける手順</a><ol><li><a href="#toc3" tabindex="0">&#x1f4f1; スマホ版（アプリ）での手順</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">&#x1f4bb; PC版での手順</a></li></ol></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">おまけ：長すぎる文章を「ちょうどいい長さ」に分けるコツ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">タイムラインで1個ずつ直す地獄の作業、もうやめない？</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">CapCutの自動文字起こし機能、めちゃくちゃ便利ですよね。でも、いざ書き出されたテロップを見て絶望した経験はありませんか？ 「あ、」「今日は、」「〇〇について」と、テロップが2〜3文字単位で細切れになってしまい、画面の切り替わりが早すぎて全く読めない現象です。</p>



<p class="wp-block-paragraph">これに対処するため、タイムライン上でクリップの端を引っ張って長さを伸ばし、次のクリップから文字をコピーしてペーストし、空になったクリップを削除する……。こんな地味で面倒な作業を1個ずつ繰り返していませんか？ 5分の動画でも、この作業だけで1時間以上溶けてしまうことも珍しくありません。</p>



<p class="wp-block-paragraph">実はその「細切れテロップをくっつける作業」、CapCutに備わっているある機能を使えば、<strong>タイムラインを一切いじることなくテキストベースで一瞬で終わらせること</strong>ができます。もう、クリップの長さをミリ単位で調整する地獄の作業は今日で終わりにしましょう。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">知らなきゃ損！「一括編集」でテロップを一瞬でくっつける手順</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">細切れになったテロップを結合するのに使うべきなのが、CapCutの「一括編集（バッチ編集）」機能です。 この機能を使えば、メモ帳で文章を編集するような感覚で、テロップ同士をサクッとくっつけることができます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">スマホ版（アプリ）とPC版で操作画面が少し異なりますが、基本的な流れは同じです。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc3">&#x1f4f1; スマホ版（アプリ）での手順</span></h3>



<ol start="1" class="wp-block-list">
<li>タイムライン上にあるオレンジ色の「テキストクリップ」をどれでもいいので1つタップする</li>



<li>画面下部のメニューから「一括編集」を選択する</li>



<li>文字起こしされたテキストがリスト状にズラッと表示される</li>



<li>くっつけたい（下の行にある）テキストの先頭にカーソルを合わせ、<strong>キーボードの「削除（Backspace）」キーをタップ</strong>する</li>



<li>下の行の文字が上の行に吸い込まれるように結合される！</li>
</ol>



<p class="wp-block-paragraph">結合されたテキストに合わせて、タイムライン上のクリップの長さも自動で調整されます。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc4">&#x1f4bb; PC版での手順</span></h3>



<ol start="1" class="wp-block-list">
<li>タイムライン上のテキストクリップを選択する</li>



<li>画面右上のパネルから「テキスト」タブ ＞ 「キャプション」を開く</li>



<li>テキストのリストが表示されるので、結合したい下の行の先頭をクリック</li>



<li><strong>「Backspace」キー</strong>を押して、上の行と結合する</li>
</ol>



<p class="wp-block-paragraph">たったこれだけです。「コピーして、ペーストして、クリップを伸ばして…」という作業が、「バックスペースキーを1回押すだけ」に短縮されます。この機能を知っているかいないかで、動画編集のスピードは劇的に変わります。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc5">おまけ：長すぎる文章を「ちょうどいい長さ」に分けるコツ</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">一括編集でテロップをくっつけられるようになったのはいいものの、今度は「くっつけすぎて1画面の文字数が多くなりすぎた」という逆のパターンが起こるかもしれません。</p>



<p class="wp-block-paragraph">YouTubeやTikTokなどの動画媒体では、1画面に表示するテロップは「15〜20文字程度（2行まで）」が最も読みやすいとされています。 もし文章が長くなりすぎてしまった場合も、同じく「一括編集（キャプション）」画面から一瞬で分割が可能です。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>【分割の手順】</strong></p>



<ol start="1" class="wp-block-list">
<li>一括編集（キャプション）のリスト画面を開く</li>



<li>分割したいテキストの「区切りたい部分」にカーソルを合わせる</li>



<li><strong>スマホ版はキーボードの「改行」キー、PC版は「Enter」キーを押す</strong></li>



<li>その位置でテキストが2つのクリップに分割され、タイムラインにも即座に反映される</li>
</ol>



<p class="wp-block-paragraph">「くっつける時はバックスペース（削除）、分ける時はエンター（改行）」。 このルールさえ覚えておけば、CapCutの自動文字起こしはあなたの最強の時短ツールになります！</p>



<p class="wp-block-paragraph">私もこの機能を知ってから、愛猫の気まぐれな動きに合わせたテロップ入れがめちゃくちゃ捗るようになりました（笑）。 細切れテロップのストレスから解放されて、より魅力的な動画作りに時間を割いてくださいね！</p><p>The post <a href="https://namettch.com/capcut%e8%87%aa%e5%8b%95%e6%96%87%e5%ad%97%e8%b5%b7%e3%81%93%e3%81%97%e3%81%ae%e3%80%8c%e7%b4%b0%e5%88%87%e3%82%8c%e3%80%8d%e3%82%92%e4%b8%80%e7%9e%ac%e3%81%a7%e3%81%a4%e3%81%aa%e3%81%92%e3%82%8b/">CapCut自動文字起こしの「細切れ」を一瞬でつなげる時短ワザ</a> first appeared on <a href="https://namettch.com">普通の会社員がテクノロジーで疑問を解決する記録</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【CapCutの罠】エクスポートできない「Pro機能」の解除法</title>
		<link>https://namettch.com/%e3%80%90capcut%e3%81%ae%e7%bd%a0%e3%80%91%e3%82%a8%e3%82%af%e3%82%b9%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%88%e3%81%a7%e3%81%8d%e3%81%aa%e3%81%84%e3%80%8cpro%e6%a9%9f%e8%83%bd%e3%80%8d%e3%81%ae%e8%a7%a3%e9%99%a4/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[なめっち]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 09 Sep 2026 16:09:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[動画編集]]></category>
		<category><![CDATA[CapCut]]></category>
		<category><![CDATA[ショート動画]]></category>
		<category><![CDATA[トラブル解決]]></category>
		<category><![CDATA[失敗談]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://namettch.com/?p=591</guid>

					<description><![CDATA[<p>「よし、AIで作った台本と音源を合わせて、完璧なショート動画が完成したぞ！」 借金1,300万円を返済するための自動化工場計画。動画編集ソフトとして選んだPC版CapCutで、最後の仕上げに「エクスポート（書き出し）」の [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://namettch.com/%e3%80%90capcut%e3%81%ae%e7%bd%a0%e3%80%91%e3%82%a8%e3%82%af%e3%82%b9%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%88%e3%81%a7%e3%81%8d%e3%81%aa%e3%81%84%e3%80%8cpro%e6%a9%9f%e8%83%bd%e3%80%8d%e3%81%ae%e8%a7%a3%e9%99%a4/">【CapCutの罠】エクスポートできない「Pro機能」の解除法</a> first appeared on <a href="https://namettch.com">普通の会社員がテクノロジーで疑問を解決する記録</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p class="wp-block-paragraph">「よし、AIで作った台本と音源を合わせて、完璧なショート動画が完成したぞ！」</p>



<p class="wp-block-paragraph">借金1,300万円を返済するための自動化工場計画。動画編集ソフトとして選んだPC版CapCutで、最後の仕上げに「エクスポート（書き出し）」のボタンを押した瞬間、私の画面には冷酷な課金ポップアップが飛び込んできました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>「……無料じゃ書き出せないだと！？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">そう、知らず知らずのうちに有料の「Pro機能」を触ってしまっていたのです。 完全自動化を目指す中で、この「書き出しトラップ」に引っかかると作業の手が完全に止まってしまいます。今回は、私が実際にハマり、そして即座に突破した「CapCutのPro機能の特定と外し方」を共有します。</p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-14" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-14">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">なぜ？無料で編集していたはずが書き出せない理由</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">【実践】タイムラインから「Pro機能」を秒速で特定・排除する手順</a><ol><li><a href="#toc3" tabindex="0">① エクスポート画面の「警告リスト」を確認する</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">② タイムライン上の「Proマーク」を刈り取る</a></li></ol></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">まとめ：自動化の効率を落とさないための鉄則</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">なぜ？無料で編集していたはずが書き出せない理由</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">PC版CapCutは、無料でも恐ろしいほどのクオリティの編集ができます。しかし、タイムラインのどこかに1つでも「CapCut Pro（有料版）」限定の素材やエフェクトが混入していると、容赦なく書き出しがブロックされます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">特に、自動化の作業中にやってしまいがちな「無意識のPro機能混入トラップ」がこちらです。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>テキスト・フォント：</strong> おしゃれなテロップのフォントや一部のデザイン文字</li>



<li><strong>エフェクト・フィルター：</strong> 雰囲気を出そうと適当に選んだ特殊効果</li>



<li><strong>トランジション：</strong> クリップ間の切り替え効果</li>



<li><strong>高度な機能：</strong> 自動字幕起こしやノイズ除去などの便利ツール</li>
</ul>



<p class="wp-block-paragraph">「完全無料で行ける！」と思って構築したフローが、このワンクリックで足止めを食らうわけです。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">【実践】タイムラインから「Pro機能」を秒速で特定・排除する手順</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">課金画面を出されたまま固まっていても1円も生み出しません。以下の手順で、混入したトラップを迅速に排除します。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc3">① エクスポート画面の「警告リスト」を確認する</span></h3>



<p class="wp-block-paragraph">一番早いのは、書き出しボタンを押した時に現れる課金画面です。 その中に「現在使用中のPro機能」という親切な（しかし憎らしい）リストが表示されます。ここに「〇〇エフェクト」「〇〇フォント」と犯人の名前が全て晒されているので、まずは名前をメモします。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc4">② タイムライン上の「Proマーク」を刈り取る</span></h3>



<p class="wp-block-paragraph">犯人の名前が分かったらタイムラインに戻り、該当する素材を見つけます。 クリップの隅や設定パネルに小さな「Pro」の文字（または王冠マーク）がついているので、迷わず以下の対応をとります。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>エフェクト・ステッカーの場合：</strong> そのまま「Delete」キーで削除し、左メニューから「Pro」マークのついていない無料素材に差し替える。</li>



<li><strong>フォントの場合：</strong> テキスト設定からPCに入っている標準のシステムフォントに変更する。</li>



<li><strong>アニメーション等の機能の場合：</strong> 設定パネルからチェックを外すか、「なし」にリセットする。</li>
</ul>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc5">まとめ：自動化の効率を落とさないための鉄則</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">すべてのPro機能を排除した状態で再度「エクスポート」を押せば、何事もなかったかのようにスムーズに動画が書き出されます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">動画の量産体制を築く上で、こうした「ツールの仕様制限」で足止めを食らうのは最大のロスです。今では私は、素材を選ぶ際に「サムネイル左上のProマークを確認する」という指の癖を完全に体に染み込ませました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">あなたも無駄な課金トラップに引っかからないよう、この回避策を頭に入れて、スムーズな動画自動化ラインを回していきましょう！</p><p>The post <a href="https://namettch.com/%e3%80%90capcut%e3%81%ae%e7%bd%a0%e3%80%91%e3%82%a8%e3%82%af%e3%82%b9%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%88%e3%81%a7%e3%81%8d%e3%81%aa%e3%81%84%e3%80%8cpro%e6%a9%9f%e8%83%bd%e3%80%8d%e3%81%ae%e8%a7%a3%e9%99%a4/">【CapCutの罠】エクスポートできない「Pro機能」の解除法</a> first appeared on <a href="https://namettch.com">普通の会社員がテクノロジーで疑問を解決する記録</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【警告】CapCut音源で垢BAN？副業ショート動画の落とし穴</title>
		<link>https://namettch.com/%e3%80%90%e8%ad%a6%e5%91%8a%e3%80%91capcut%e9%9f%b3%e6%ba%90%e3%81%a7%e5%9e%a2ban%ef%bc%9f%e5%89%af%e6%a5%ad%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%bc%e3%83%88%e5%8b%95%e7%94%bb%e3%81%ae%e8%90%bd%e3%81%a8%e3%81%97/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[なめっち]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Sep 2026 15:24:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[動画編集]]></category>
		<category><![CDATA[CapCut]]></category>
		<category><![CDATA[ショート動画]]></category>
		<category><![CDATA[失敗談]]></category>
		<category><![CDATA[著作権]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://namettch.com/?p=583</guid>

					<description><![CDATA[<p>「CapCutのテンプレートや流行りの音楽を使って動画を作れば、簡単にバズって稼げるんじゃないか？」 借金1,300万円の返済に追われ、一刻も早くYouTubeショートやInstagramで収益を上げたかった私は、最初そ [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://namettch.com/%e3%80%90%e8%ad%a6%e5%91%8a%e3%80%91capcut%e9%9f%b3%e6%ba%90%e3%81%a7%e5%9e%a2ban%ef%bc%9f%e5%89%af%e6%a5%ad%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%bc%e3%83%88%e5%8b%95%e7%94%bb%e3%81%ae%e8%90%bd%e3%81%a8%e3%81%97/">【警告】CapCut音源で垢BAN？副業ショート動画の落とし穴</a> first appeared on <a href="https://namettch.com">普通の会社員がテクノロジーで疑問を解決する記録</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p class="wp-block-paragraph">「CapCutのテンプレートや流行りの音楽を使って動画を作れば、簡単にバズって稼げるんじゃないか？」</p>



<p class="wp-block-paragraph">借金1,300万円の返済に追われ、一刻も早くYouTubeショートやInstagramで収益を上げたかった私は、最初そのように甘く考えていました。 しかし、この「手軽なテンプレと音源」には、せっかく育てたSNSアカウントが一瞬で吹き飛ぶ（BANされる）恐ろしい罠が潜んでいたのです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">今回は、副業でショート動画を作るなら絶対に知っておくべき「著作権のリアルな落とし穴」と、私が動画を作る際に徹底している鉄の掟をお話しします。</p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-16" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-16">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">CapCutの音源をYouTubeに載せると「即アウト」の理由</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">アカウントを守るための「3つの鉄則」</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">まとめ：私がPythonで「音源を固定」した理由</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">CapCutの音源をYouTubeに載せると「即アウト」の理由</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">結論から言うと、CapCut内に用意されているJ-POPや洋楽などの人気楽曲、およびテンプレートに組み込まれている音源を、そのままYouTubeやInstagramに投稿すると「著作権侵害」としてペナルティを受ける可能性が非常に高いです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">なぜなら、CapCutに入っている商業用の音楽は、「運営元が同じであるTikTokの中だけで使うこと」を条件にライセンス契約されているものがほとんどだからです。 それを知らずにYouTubeショートにそのままアップロードしてしまうと、AIに「無断使用」と検知され、以下のような悲劇が起きます。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>動画の音声が強制的にミュート（無音）にされる</li>



<li>動画そのものが削除される</li>



<li><strong>アカウントに警告が入り、最悪の場合はチャンネルが凍結（BAN）される</strong></li>
</ul>



<p class="wp-block-paragraph">手取り14万円の私にとって、副業のアカウントは「命綱」です。それが著作権違反のワンクリックで消滅するなど、絶対に避けなければならない最悪のシナリオでした。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">アカウントを守るための「3つの鉄則」</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">では、どうすれば著作権違反に怯えることなく、安全にショート動画を量産できるのでしょうか。私が実践している対策は以下の3つです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>1. 各SNS（YouTube・インスタ）の公式アプリ内で音をつける</strong> 一番安全なのは、CapCutから動画を書き出す際に「無音」にしておき、YouTubeやInstagramの投稿画面で、公式が用意しているミュージックライブラリから曲を選ぶ方法です。これなら100%著作権に引っかかりません。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>2. 外部の「完全フリー音源」だけを使う</strong> 「DOVA-SYNDROME」のような、商用利用OKで完全フリーの音楽サイトからBGMをダウンロードし、CapCutに読み込ませて使う方法です。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>3. 音源ではなく「AIの語り（ナレーション）」を主役にする</strong> 私が最終的に行き着いたのがこれです。流行りの音楽に頼るのではなく、自分の体験談やブログの文章をAIに読み上げさせ（Text to Speech）、BGMはかすかに流す程度にする。これなら属人性が高まり、著作権リスクもゼロになります。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc3">まとめ：私がPythonで「音源を固定」した理由</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">「CapCut内の音楽を適当に選んではいけない」 このルールは、手作業で動画を作っているうちはまだ気をつけられます。しかし、毎日何本も量産しようとすると、いちいち「この曲はフリー音源か？」と確認する作業自体がとてつもないストレスになります。</p>



<p class="wp-block-paragraph">だからこそ私は、手作業での動画編集に限界を感じ、「指定した完全フリーのBGMと、AI音声だけを自動で組み合わせて動画を生成するPythonプログラム」を自作する決意をしました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">ルールをプログラム（AI）に組み込んでしまえば、二度と著作権違反でビクビクする必要はありません。 SNSの収益化は、アカウントが生き残ってこそです。もしあなたがこれから動画副業を始めるなら、絶対に「音源の権利」だけは甘く見ないでくださいね！</p><p>The post <a href="https://namettch.com/%e3%80%90%e8%ad%a6%e5%91%8a%e3%80%91capcut%e9%9f%b3%e6%ba%90%e3%81%a7%e5%9e%a2ban%ef%bc%9f%e5%89%af%e6%a5%ad%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%bc%e3%83%88%e5%8b%95%e7%94%bb%e3%81%ae%e8%90%bd%e3%81%a8%e3%81%97/">【警告】CapCut音源で垢BAN？副業ショート動画の落とし穴</a> first appeared on <a href="https://namettch.com">普通の会社員がテクノロジーで疑問を解決する記録</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【第3回】CapCut初心者の壁！よくある失敗と爆速化の裏ワザ</title>
		<link>https://namettch.com/capcut%e3%83%91%e3%82%bd%e3%82%b3%e3%83%b3%e7%89%88-%e7%84%a1%e6%96%99%e3%81%a7%e7%b7%a8%e9%9b%86%e5%ae%8c%e4%ba%86%e3%80%90%e6%93%8d%e4%bd%9c%e7%b7%a8%e3%80%91/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[なめっち]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 20 Sep 2025 14:19:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[動画編集]]></category>
		<category><![CDATA[50代副業]]></category>
		<category><![CDATA[CapCut]]></category>
		<category><![CDATA[失敗談]]></category>
		<category><![CDATA[時短術]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://namettch.com/?p=495</guid>

					<description><![CDATA[<p>前回の【第2回】では、ブログの文章から1本のショート動画を完成させる5つのステップを解説しました。 実際に手を動かして、初めて自分の動画が完成した時の感動はひとしおだったと思います。 しかし、いざ2本目、3本目と作り始め [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://namettch.com/capcut%e3%83%91%e3%82%bd%e3%82%b3%e3%83%b3%e7%89%88-%e7%84%a1%e6%96%99%e3%81%a7%e7%b7%a8%e9%9b%86%e5%ae%8c%e4%ba%86%e3%80%90%e6%93%8d%e4%bd%9c%e7%b7%a8%e3%80%91/">【第3回】CapCut初心者の壁！よくある失敗と爆速化の裏ワザ</a> first appeared on <a href="https://namettch.com">普通の会社員がテクノロジーで疑問を解決する記録</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p class="wp-block-paragraph">前回の【第2回】では、ブログの文章から1本のショート動画を完成させる5つのステップを解説しました。 実際に手を動かして、初めて自分の動画が完成した時の感動はひとしおだったと思います。</p>



<p class="wp-block-paragraph">しかし、いざ2本目、3本目と作り始めると、必ずと言っていいほど「初心者の壁（イライラ）」にぶつかります。 「BGMが大きすぎて声が聞こえない」「字幕が読みづらい」「毎回1時間もかかって本業の後にやるのはキツい…」</p>



<p class="wp-block-paragraph">この記事では、動画編集に挑戦した50代の私が実際にドツボにハマった「よくある失敗の解決策」と、作業時間を半分にする「時短の裏ワザ」を解説します。</p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-18" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-18">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">初心者が必ずハマる「3つの落とし穴」と解決策</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">毎日続けるための極意「テンプレ（型）化」</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">最終目標は「手作業からの卒業」</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">初心者が必ずハマる「3つの落とし穴」と解決策</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">動画を作ってみたものの、なんだか素人っぽくて見づらい。その原因は、以下の3つに集約されます。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>① BGMがデカすぎて声が聞こえない問題</strong> 【解決策】BGMの音量は、あなたが思っているよりも「ずっと小さく」が正解です。 具体的には、オーディオの音量設定でBGMを「-15dB〜-20dB」まで下げてください。主役はあくまで「AIの音声（ナレーション）」です。声の邪魔をしない程度の、かすかなBGMが最もプロっぽく聞こえます。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>② 字幕（テロップ）が背景と同化して読めない問題</strong> 【解決策】文字の装飾（エフェクト）にこだわりすぎるのはNGです。 一番見やすいのは、王道の「白文字＋黒いフチ取り（または濃い影）」です。CapCutのテキスト設定で「ストローク（黒）」を追加するだけで、どんな背景でもくっきりと文字が読めるようになります。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>③ パソコンの動作が重くてカクカクする問題</strong> 【解決策】古いパソコンを使っていると、プレビュー画面がカクつくことがあります。 そんな時は、プレビュー画面の右上にある「≡」マークから、プレビューの画質を「低」に下げてください。これはあくまで作業中の見た目が荒くなるだけで、最終的な書き出し（エクスポート）の画質には影響しません。これで古いPCでもサクサク動きます。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">毎日続けるための極意「テンプレ（型）化」</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">動画編集で一番やってはいけないのは、「毎回ゼロから新しく作ること」です。 本業で疲れて帰ってきた後に、イチからフォントを選んだりBGMを探したりしていては、絶対に長続きしません。</p>



<p class="wp-block-paragraph">そこで必須になるのが「自分だけの型（テンプレート）を作って使い回す」という時短術です。</p>



<ol start="1" class="wp-block-list">
<li><strong>お気に入りのBGM</strong></li>



<li><strong>見やすい字幕のフォントと色</strong></li>



<li><strong>動画の縦横比（9:16）</strong></li>
</ol>



<p class="wp-block-paragraph">これらが完璧に設定された「1本目のプロジェクトデータ」をコピーして保存しておきましょう。 2本目以降は、そのコピーしたデータを開き、<strong>「背景の画像」と「AIに読ませるテキスト」だけを差し替える</strong>のです。この「型」を作ってしまえば、1本30分かかっていた作業が、わずか10分で終わるようになります。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc3">最終目標は「手作業からの卒業」</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">CapCutのパソコン版を使えば、無料で、しかも驚くほど簡単に高品質な動画が作れることがお分かりいただけたと思います。 まずはこの「手作業での動画作成」を何度か繰り返し、動画の構造（画像・音声・字幕の組み合わせ）を体で覚えてください。</p>



<p class="wp-block-paragraph">しかし、1,300万円の借金返済を急ぐ私にとって、毎日10分手作業をすることすら、最終的には「時間の無駄」だと感じるようになりました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">動画の構造が分かれば、あとは「パソコン（AI）に勝手に作業をさせる」ことができます。 現在私は、ここで学んだ動画の構成要素を「Python」というプログラミング言語に落とし込み、ブログ記事から全自動でショート動画を量産する工場を作り上げています。</p>



<p class="wp-block-paragraph">CapCutは、その「完全自動化」という未来へ進むための、最高の入門ツールです。 まずは完璧を目指さず「60点の出来」で構いません。今日、あなたのPCで最初の一本を書き出し、世の中に発信してみてください！</p><p>The post <a href="https://namettch.com/capcut%e3%83%91%e3%82%bd%e3%82%b3%e3%83%b3%e7%89%88-%e7%84%a1%e6%96%99%e3%81%a7%e7%b7%a8%e9%9b%86%e5%ae%8c%e4%ba%86%e3%80%90%e6%93%8d%e4%bd%9c%e7%b7%a8%e3%80%91/">【第3回】CapCut初心者の壁！よくある失敗と爆速化の裏ワザ</a> first appeared on <a href="https://namettch.com">普通の会社員がテクノロジーで疑問を解決する記録</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【第2回】CapCutでブログを1分動画にする5ステップ</title>
		<link>https://namettch.com/capcut%e3%82%92%e3%83%91%e3%82%bd%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%81%a7%ef%bc%81%e5%8b%95%e7%94%bb%e7%b7%a8%e9%9b%86%e3%81%a8ai%e4%bd%93%e9%a8%93%e3%80%90%e7%84%a1%e6%96%99%e3%80%91/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[なめっち]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 17 Sep 2025 14:11:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[動画編集]]></category>
		<category><![CDATA[50代副業]]></category>
		<category><![CDATA[CapCut]]></category>
		<category><![CDATA[ショート動画]]></category>
		<category><![CDATA[動画編集手順]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://namettch.com/?p=492</guid>

					<description><![CDATA[<p>前回の【第1回】では、無料で使える動画編集ソフト「CapCut（PC版）」の特徴や、50代の副業としての可能性についてお話ししました。「ツールが良いのは分かったけれど、実際にどうやって動画を作ればいいの？」 そう思われた [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://namettch.com/capcut%e3%82%92%e3%83%91%e3%82%bd%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%81%a7%ef%bc%81%e5%8b%95%e7%94%bb%e7%b7%a8%e9%9b%86%e3%81%a8ai%e4%bd%93%e9%a8%93%e3%80%90%e7%84%a1%e6%96%99%e3%80%91/">【第2回】CapCutでブログを1分動画にする5ステップ</a> first appeared on <a href="https://namettch.com">普通の会社員がテクノロジーで疑問を解決する記録</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p class="wp-block-paragraph"><br>前回の【第1回】では、無料で使える動画編集ソフト「CapCut（PC版）」の特徴や、50代の副業としての可能性についてお話ししました。「ツールが良いのは分かったけれど、実際にどうやって動画を作ればいいの？」 そう思われた方も多いはずです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">そこで今回は【第2回】の実践編として、「自分が書いたブログ記事の文章を、わずか数十分で1本のYouTubeショート（縦型1分動画）に変換する具体的な手順」を、画面操作の流れに沿ってわかりやすく解説します。</p>



<p class="wp-block-paragraph">パソコン操作に自信がない方でも、この5つのステップ通りに進めれば迷わず動画が完成します。</p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-20" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-20">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">ステップ1：プロジェクト作成と「縦型（9:16）」サイズの設定</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">ステップ2：背景素材（画像・動画）をタイムラインに配置する</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">ステップ3：テキスト入力と「AI音声読み上げ」の適用</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">ステップ4：「自動キャプション」で字幕（テロップ）を一発生成</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">ステップ5：無料BGMをつけて「エクスポート（書き出し）」</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">まとめ：1本作れば「作業の壁」は一気に崩れる</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">ステップ1：プロジェクト作成と「縦型（9:16）」サイズの設定</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">まずはCapCutを起動し、ショート動画を作るためのキャンバス（下地）を用意します。</p>



<ol start="1" class="wp-block-list">
<li>CapCut PC版を開き、「新しいプロジェクト」をクリックします。</li>



<li>プレビュー画面の下にある「比率（アスペクト比）」<strong>をクリックし、</strong>「9:16」（スマホの縦画面サイズ）を選択します。</li>
</ol>



<p class="wp-block-paragraph">YouTubeショートやInstagramのリール、TikTokはすべてこの「9:16」の縦長サイズが標準です。最初にここを設定しておかないと、後から横長動画になってしまい修正が大変になるので、必ず一番最初に行ってください。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">ステップ2：背景素材（画像・動画）をタイムラインに配置する</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">次に、動画の背景となる映像を用意します。</p>



<ol start="1" class="wp-block-list">
<li>左上の「メディア」＞「インポート」から、使いたい背景画像や動画（フリー素材サイトでダウンロードした風景や作業風景など）を取り込みます。</li>



<li>取り込んだ素材を、下の「タイムライン」にドラッグ＆ドロップします。</li>



<li>画面いっぱいに表示されるよう、素材の端を引っ張ってプレビュー画面の枠（9:16）にサイズを合わせます。</li>
</ol>



<p class="wp-block-paragraph">初心者のうちは、動く映像を細かく繋ぐよりも「綺麗な静止画（1枚）」を背景に引き伸ばして敷くだけで十分見栄えが良くなります。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc3">ステップ3：テキスト入力と「AI音声読み上げ」の適用</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">ここがCapCutの最も強力な機能です。ブログの文章をナレーションに変換します。</p>



<ol start="1" class="wp-block-list">
<li>左上の「テキスト」<strong>＞</strong>「デフォルトテキスト」をタイムラインに配置します。</li>



<li>右上のテキスト入力欄に、ブログから抜き出した「ショート動画で伝えたい文章（100〜150文字程度）」を貼り付けます。</li>



<li>右上のタブから「テキスト読み上げ」<strong>を選択し、日本語音声（「お姉さん」や「元気な青年」など）を選んで</strong>「読み上げ開始」をクリックします。</li>
</ol>



<p class="wp-block-paragraph">数秒でテキストに合わせた「AI音声ファイル」がタイムラインに自動生成されます。自分で声を録音する必要が一切ないため、マイクも静かな部屋も不要です。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc4">ステップ4：「自動キャプション」で字幕（テロップ）を一発生成</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">音声ができたら、スマホで音を出さずに見る読者のために字幕をつけます。</p>



<ol start="1" class="wp-block-list">
<li>左上のメニューから「テキスト」<strong>＞</strong>「自動キャプション」を選択します。</li>



<li>言語を「日本語」に設定し、「作成」をクリックします。</li>



<li>先ほど生成したAI音声をCapCutが自動認識し、喋っているタイミングと完全に同期した字幕が一瞬で生成されます。</li>
</ol>



<p class="wp-block-paragraph">もし誤字や漢字の間違い（例：「50代」が「五〇代」になっている等）があれば、右側のテキスト編集欄で文字を打ち直すだけで簡単に修正できます。フォントのサイズを少し大きくし、読みやすい黄色や白の縁取りを設定するのがコツです。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc5">ステップ5：無料BGMをつけて「エクスポート（書き出し）」</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">最後に、動画の雰囲気を盛り上げるBGMを追加して完成させます。</p>



<ol start="1" class="wp-block-list">
<li>左上の「オーディオ」から、好みの無料BGMを選んでタイムラインに追加します。</li>



<li>AI音声が聞き取りやすいよう、BGMの音量を「-15dB〜-20dB」程度まで下げて小さく調整します。</li>



<li>右上の青いボタン「エクスポート」をクリックします。</li>



<li>解像度「1080P」、フォーマット「MP4」になっていることを確認し、書き出しを実行します。</li>
</ol>



<p class="wp-block-paragraph">これで、YouTubeショートやTikTokにそのまま投稿できる「1分動画」の完成です！</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc6">まとめ：1本作れば「作業の壁」は一気に崩れる</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">最初はボタンの位置を探すのに戸惑うかもしれませんが、一度この5つの手順で動画を書き出してみると、「あ、こんなに簡単に作れるんだ」と驚くはずです。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>比率を「9:16」にする</strong></li>



<li><strong>背景を置く</strong></li>



<li><strong>ブログの文字を入れてAIに読ませる</strong></li>



<li><strong>自動字幕をつける</strong></li>



<li><strong>BGMを添えて書き出す</strong></li>
</ul>



<p class="wp-block-paragraph">この基本操作さえマスターすれば、あとはブログ記事を書くたびに、その要約をCapCutに流し込むだけで動画コンテンツが量産できるようになります。</p><p>The post <a href="https://namettch.com/capcut%e3%82%92%e3%83%91%e3%82%bd%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%81%a7%ef%bc%81%e5%8b%95%e7%94%bb%e7%b7%a8%e9%9b%86%e3%81%a8ai%e4%bd%93%e9%a8%93%e3%80%90%e7%84%a1%e6%96%99%e3%80%91/">【第2回】CapCutでブログを1分動画にする5ステップ</a> first appeared on <a href="https://namettch.com">普通の会社員がテクノロジーで疑問を解決する記録</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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	</channel>
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